茨城沖で海底油田があるかもしれないらしい(千三つ千三つ)

すぐに調子に乗っちゃう人が湧いてきますが・・・1000ヶ所くらいこういうのを見つけて事業化できるのは3ヶ所ですよ。

こと

茨城沖に海底油田か、採掘探査中 巨大ガス田の跡も発見:朝日新聞デジタル

炭酸塩コンクリージョンって言葉が出たので目に止まりましたが、あの炭酸塩の蓋は確か1年くらいで出来てしまうとか言う話を前に聞きました。

堆積岩中のコンクリーションは、数ヶ月から1年であの大きさになるらしいが・・・ | 地質屋さんと呼ばないで

層状炭酸塩って、生物遺骸で出来ているのでは無くて、海底の地中から湧出したメタンと海水中のカルシウムイオンが反応して当時の海底に炭酸塩の皮ができたと書いてあるの?

最近この手の話が飲み込み悪くなってきたな。老化現象だな。

 

 茨城県五浦に幻の巨大油ガス田 ―天然ガスが築いた世界最大級の層状炭酸塩コンクリーション|NEWS|茨城大学

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください