カメラを始めたのがブルーボネット閉園のあとなので、来たいと思ったことが無かったのです。話題になっていたのでやってきました。
門扉のロゴはブルーボネットのままというよくわからない改装。
全景はこんな感じ、ブルーボネット時代から通っている人から言わせると「狭くなった」らしい。
まあグルっと回っていると一番奥に「秘密の花園」という春季限定のゾーンがある。

そこはいっぱい花が咲いていました。
レクチャーツアーに参加したところ、宿根草を主体としたガーデンをこれから作り上げていくらしく、樹勢がつくと森になる部分もあるらしい。

変化を楽しむガーデンというコンセプトは面白いので、入場料金安くしてほしいというのか、年パスを設定してほしいです。
やってくるにはドニチエコ切符が良さそうですね。交通の便が悪すぎるので。
毎月8日はブルーボネットに来る日にしてもいいかと思った。
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