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Android用WordPressアプリ(Ver7.2)がまた地雷を配っている件→解決しました

また地雷かよorz。 テストして配っているのだろうか?

昨日、Wordpressアプリのアップデートがかかっていたんで、何気なしにアップデートしたらさ・・・

アプリを立ち上げると、この画面から始まる。

私のブログの設定は何処行ったんだ?

ログインすら出来ない・・・勘弁して欲しい。

(解決しました)

アンインストールしてインストールし直したら使えるようになりました。(ってか基本ですか?)

でも全部、アカウントは消えているので設定し直し。

TransferJetでスマホに吸い上げた写真をバックアップする。(Amazon PrimePhotos編)

AmazonPrime会員なっていたから使い倒してみるか・・・

0.はじめに

昨年、AmazonPrime会員が1000円オフで会員になれる機会(約3000円)があったので、AmazonPrime会員になっちゃいました。

会員になった途端、NECのモバイルルーター(MR-04LN)を特価で購入することが出来たりしたので、そのまま会員継続してもいいかなと思いまして、どうせ会員のままなら使い倒しましょうという気持ちになりました。

AmazonのCyberMondayでNEC Aterm MR04LNクレードル付が8990円(Amazonプライム限定)だったのでポチッとした。 | happyman web

AmazonのCyberMondayで購入したMR04LNがさっそく届いた。 | happyman web

PrimeMusicやPrimeVideoはそこそこ楽しんでいますが、ここではPrimePhotosを使って、TransferJetでスマホに飛ばした写真のバックアップをさせてみることにしました。

1.スマホ側にPrimePhotosを入れる

GooglePlayでPrimePhotosを入れてやる。

Amazonのプライム・フォト – Google Play の Android アプリ

インストールしたら立ち上げてログインしてやる。

自動保存を選択して・・・

フォルダーの管理というところで画像データの入っているフォルダの所にチェックを入れる。

今回はTransferJetのフォルダがあるので、チェックが入っていることを確認する。

これでバックアップは進めてくれる。

2.バックアップ用のパソコンを設定する。

AmazonPrimeの特典として、写真は会員である限り無限の用量を保存できる権限をいただいている。

まあ私は動画にはほとんど興味が無いので、動画をアップロードすることは少ないだろう。

でもこういうサービスっていつデータが飛ぶか不安になってしまうので、パソコンでバックアップしてやることにする。

Amazonのサイトに行って、アプリをダウンロードしてインストールする。

AmazonCloudDriveにログインしてやると、パソコン用のアプリをインストールする。

パソコンのどこのDriveに保存するか選ぶことが出来るので、そこでデータストレージのフォルダを選んでやる。

システムの入ったSSDなんか選んじゃうと悲劇なので、ここはデータ用のHDDを選択した。

これでバックアップができる。

それにしてもファイルツリーが・・・各デバイスの各フォルダという形になっています。

まあどのガジェットで撮ったのか区別したい人には、この方式が良いかもしれないけど、少し私の好みでは無いかもしれない。

 

ちゃんとEXIFは残っていますから、生のデータをそのままバックアップストレージしてくれているのだろう。

3.PrimePhotosで1年前の自分プレイバック

PrimePhotosのアプリで見ると、1年前の写真はこんなんやでという余計なお世話な機能がついているようだ。

昨年の私は・・・やっぱり飲んだくれていたようだ。

さすがに有料のCloudストレージです。

写真を一括バックアップするだけなら、十分使えるサービスだと感心しました。

Amazonは通販だけじゃ無いな恐るべし。

Eye-Fiサービス終了につきTransferJet SD(SD-TJA016G)を導入した

オワコン技術かも知れないけどTransferJetが快適だ。

実は、Zenfone3が来てしまったために、このネタがかけずに年越してしまいました。

1.遂にきたEye-Fiサービス終了

昨年秋、惜しまれつつもEye-Fiのサービスが斬り捨てられてしまい、私のずぼらでそこそこ快適な写真管理の環境が、脆くも崩れ去ってしまいました。

Eye-Fiは便利でした。デジカメ(Eye-Fiで転送)でも、スマホ(Android・iPhone)でも撮った写真は全て日付のフォルダ毎に写真をパソコンにアップロードして整理してくれました。

特にアルバムを作る気もないので、撮影日毎に写真を保存してくれるだけで良かったのです。

まあEye-Fi CENTERが遅くて時間がかかったり、Eye-Fiのサーバーで途中で詰まったりと決して快適では無かったのかも知れません。

物ぐさな性格のため、Eye-Fiに変わる方法を考えられないで、しばらく経ってしまいました。

通常なら、デジカメ→スマホバックアップは、Wi-Fiを使うFlashAir一択なのでしょうが、ふと手元にconeccさんからもらってそのまま塩漬けになっていたTransferJetを見て、こいつのSDカードはないのか?と探してみると一年前に販売されていた(苦笑)

TransferJetのファイルの転送自体が早いのは有線並み早いのは理解していましたし、Eye-FiでWi-Fi経由のデータ転送は、時間がかかるのを知っていましたから、TransferJetで行ってみようかと思った次第です。

ConeccさんからTransferJetが届いた | happyman web

TransferJetを真面目に使ってみることにした | happyman web

2.TransferJet発注

TransferJetのSDカードの相場は安くて5000円位のようである。

家電量販店で見てみると置いてないところも多いが7000円なんて値札が貼ってあるところもある。

こういうのは店頭価格では値引きされないのでネットで買うのが一番無難なのでしょう。

前置きが長くなりましたが、開封の儀。

Eye-Fiさん今までありがとう。

もう通信出来なくなった君は、Batteryを無駄に喰う困ったSDカードです。

高級SDカードを搭載する、最廉価ボロボロデジカメ(苦笑)

3.やっぱり爆速なTransferJet

アプリはこんな単純なもの。

ドングルを刺してこんな風に放置しておけば、勝手にスマホにUploadされる。

それにしても爆速であっという間にファイル転送が終わる。

まあ費用対効果が高いか?と言えば微妙であるが、爆速の快感は辞められない。

転送した写真をどうやってパソコンにバックアップするは次回に続く。

まあ普通はこっちだわな・・・