IFTTTとInstagramの関係

IFTTTを1年間使い倒してやろうと思います。
Webhookとかやると課金したことを後悔しなくなるらしいが、今は簡単なところから検証します。
IFTTTの契約を見直そうと思ったら一年継続が決定してました – happyman web

IFTTTでInstagramのサービスを使うには

IFTTTでInstagramのサービスを使うには、Instagram側が接続する際に、条件を提示してきます。
キャプチャするのを忘れたのですが、Instagramでプロアカウントというものにアカウントを上げなければならない。
プロと聞くと金取られるイメージがあるのだが、無料だそうです。
まあいろんな条件が付くらしいのだが。
Instagramのプロアカウントについて | Instagramヘルプセンター
てっきり金かかると思ってました。

IFTTTではInstagramのIfに成れても、Thenには成れない

IFTTTでは、各サービスで「IFをしたら、Thenする」という関係を構築するわけであるが、Instagramはスイッチ側(IF側)になれても、アクション側(Then側)には成れないようだ。
SnapCrab_NoName_2026-6-13_9-52-1_No-00.png
だから、「Instagramに何か投稿をしたら、X(Twitter)に吐き出す。Threadsに吐き出す。」はできる。
SnapCrab_NoName_2026-6-13_9-50-30_No-00.png
でも、Then側のサービスは持っていないから、逆ができない。
「Xに何か投稿した。Instagramに吐き出す。」はできない。
「Threadsに何か投稿した。Instagramに吐き出す。」もできない。
(同じ会社のサービスなのにね。)
「WordPressになにか投稿した、Instagramに吐き出すもできない。」
IFTTTでWordPressを扱うのも色々面倒だが後日。

ThreadsとInstagramの関係はもうややこしくて考えたくない

もうめんどくさいので、ここでは考えたくない。
でもみなさんやさしいからイイネくれる。

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